20年間、東京・青山でヘルシースイーツをつくり続けてきた社長が
開発した美味しさにとことんこだわった
究極の低糖質スイーツ


「お菓子には美味しさと夢がなくては駄目ですよ」
 「お菓子を通して話題が広がる、コミュニケーション力があるんです」

弊社の商品開発は、株式会社world dream 代表取締役 上松孝氏に専属で行っていただいております。


20年ほど前にヘルシー志向スイーツとしてローカロリーで卵をつかわない《とうふのプリン》を初めて世に出し、さらに卵を使わないクリスマスケーキやバースデーケーキを開発し全国の百貨店からお子様に届けて頂いたと聞いています。


原材料表示が今ほど明確ではなかった当時、卵アレルギーのお子様をもつ母親が必至に卵を含まないお菓子を探していると耳にし、それに加えてダイエット中でもお菓子を食べたいという声にも答えたいという思いから新たな商品開発をスタートされたそうです。


「ケーキを初めて食べてニッコリしている子供さんの写真やお母さんたちからのお礼の手紙は本当に嬉しかったし、当時は何処でもやってないお菓子作りのリスクに対応して貰ったパティシエの方には感謝しています。更にテレビ、新聞始めマスコミの方にも感謝しています。美味しいが1番大事。お菓子だから美味しくなくちゃ、夢がなくちゃだめですよ」


とおっしゃる上松氏。


「これからのストレスフリーな生活には、糖質ひかえめなスイーツがからだにも心にも必要だと思い、糖質をおさえながらも美味しさにとことんこだわったスイーツをつくっていきたい。 安心して召し上がって頂き、大切な方に伝えて頂き、東京・青山から世界中にお届けしたい。」


この想いと願いをもって青山デカーボの低糖質なスイーツの開発をして頂いております。